患者様のお悩みを解決できるインプラント治療

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All-on-4(オールオンフォー)発祥の地、リスボンへ   学会認定講師に就任、国際ピエゾ学会 in ベネツィア2017


オールオンフォー(All-on-4)


ピエゾサージェリータッチ   静脈内鎮静麻酔(セデーション)


インプラントに興味のある方・ご希望の方は必ず読んで下さい。

インプラント認定専門医
理事長兼院長

阿部ヒロ

私は確立されたインプラント治療をどんな方にも成功できるよう、また長期安定できるかを、常に考えています。

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私がインプラントを成功させる基準として考えてるのは

次の7つです。

私がインプラントを成功させる基準として考えてるのは次の7つです。

01高い診断能力はあるか

高い診断能力があるかインプラント手術は、ただ歯がない所に入れるという発想だけではいけません。

お口の中全体で歯周病、虫歯、噛み合わせ、そして全身疾患、そういった全てのことを把握した上で、トータル的な診断をしなくてはなりません。それが出来た後に、骨の状態、粘膜の状態、そしてインプラントが適切にどのように機能していくか、という診断能力が必要になって参ります。

高い技術を持つ歯科医師の手術は、患者様の負担をできるだけ軽くすることにもつながります。
当院では国内外の学会のみならず、世界中の講習や研修に参加するなどをして、常に研鑽を積んでおります。

02できるだけ痛みを与えない配慮

できるだけ痛みを与えない配慮完全に無痛ということは不可能ですが、患者様にはできるだけ痛みを感じずにインプラントをしていただきたいと考えております。

簡単な処置であれば、局所麻酔で充分痛みがでない状態で処置することが可能です。少し複雑な症例・ケースになりますと、静脈内鎮静麻酔というものを応用し、患者様の意識はあるものの、ほとんど記憶に残らない状態、痛みがあっても忘れてしまっている状態、気持ち良くお眠りいただいている状態で、処置を受けることが可能です。

患者様が痛みを感じてしまうと心身ともにストレスになりますので、痛みを感じさせないような手術を心がけています。

03実績・経験が豊富か

実績・経験はあるか患者様がインプラントを決心されたのなら、当院にかぎらずとも実績のある歯科医院を選ぶことをおすすめします。

ただし、実績・経験は重要な要素のひとつではありますが、これだけではありません。充分な診断能力やトレーニングを受けていることのほうが、埋入本数よりもずっと大事なことなのです。
または国内外に関わらず、自分の技術や経験をしっかりと反復学習するために、症例検討や学術発表を行っているかどうか、も判断材料になります。

インプラントはここ最近で急激に浸透してきましたから、若い先生でも熱心に経験を積まれている方がたくさんいます。医師の年代にとらわれず、信頼できる歯科医院を選択してください。

04費用が高すぎたり、安すぎたりしないか

費用が高すぎたり、安すぎたりしないか患者様の身体の中に入るものですから、安すぎる素材は使いません。もちろん、患者様にとって、インプラント費用を抑えられればそれにこしたことはないと思うのですが、信頼できる素材にはそれなりの料金が発生するものです。

患者様にとって安心・安全で、より長くお使いいただくためにも、当院が信頼している素材を使用しています。
インプラント費用の判断基準としては、1本20万円以下は安すぎる歯科医院、1本80万円以上は高すぎる歯科医院と言えるでしょう。

05歯科医師が患者様の声に耳を傾けるか

医師が患者様の声に耳を傾けるか質の高い医療にもっとも必要なのは、医師の心だと思っています。どんなに高い技術を持ってしても、患者様の心を無視するような歯科医師では信頼を得られないでしょう。

当院では、患者様との信頼を築くためにも、どんな小さな悩みや不安でも誠意を持ってお伺いしております。
もし歯科医師に相談しにくいことがあれば、当院にはカウンセラーや親しみやすい受付がおりますので、ぜひスタッフにお声掛け・ご相談ください。

06歯周病のケアを考慮した治療であること

歯周病のケアも考慮したインプラントまず必ず、歯周病の処置を行わなくてはなりません。もし行っていないとすれば、そのインプラントは長期的な予後は見込めないでしょう。

また、当院では、歯周病になりにくいインプラントを使っています。せっかく治療をしても歯周病になってしまえば、インプラントを長く持たせることができません。
だからこそ、世界中にあるインプラントの中でも、歯周病になりにくいと言われている素材を使用しています。

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知っておきたいインプラントの基礎知識

そもそもインプラント治療はどういった治療を指すのでしょうか。インプラント治療とは歯周病で歯が抜けてしまったり、虫歯が進行して歯を抜かなければならなくなってしまった時に人工の歯をつくる治療方法のことです。その他の歯を失った場合の治療としては入れ歯やブリッジという方法もあります。

インプラントインプラント治療は、失われた歯根の代わりにチタン製の人工歯根を顎の骨に埋め込み、その上から人工の歯冠を固定させる治療法です。チタンは、体内に入っても異物とみなされず骨と結合しやすい特性(生体親和性)を持っており、インプラント治療はチタンの持つ生体親和性を利用しています。

インプラントは入れ歯やブリッジと比較するといろいろなメリットがあります。
・しっかり噛める(インプラントと骨が結合するため自分の歯のように噛むことができます)
・他の歯を削らなくていい(ブリッジは両隣の歯を削って人工の歯と連結させて固定します)
・審美性が高い(入れ歯は金具を両隣の歯にひっかけて入れ歯を支えるのでバネが見えてしまうことがあります)
など・・・

センター長のインプラント専門医、阿部ヒロがインプラントを徹底解説!


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人間は何のために生きてるかというと、当然幸せになる為に生きてるわけですが、その幸せの基準っていくつもあると思いますが、やはりご家族やご友人との楽しい団欒の時間というのは、その幸せの大きな一部分だと思います。その楽しい団欒の時間にお食事をおいしく食べれるようにしたい、我々はその楽しい団欒の時間、つまり幸せの一部分を作る為に、埼玉県三郷市でインプラント診療を行っています。
 私たち人間にとって噛むことは健康の根幹であり、人生を味わう原点であると思います。それを実現してくれる最新治療がインプラントです。インプラントをせずにいるのは、人生を損しているようなものではないでしょうか。さいたまインプラントセンターでは多くの方にインプラントの素晴らしさを知っていただくために、地域密着で診療を行っております。



医療法人真摯会 理事長・総院長・医学博士 松本正洋 先生 から推薦のお言葉

略歴

長崎大学歯学部卒。これまでに10,000人以上、25,000本近くのインプラント治療に携わる、西日本随一の実績を誇る歯科医師。インプラントが歯科治療の切り札になることを早くから着目し、あらゆる種類のインプラント治療法に精通している。現在は自ら手術する一方、治療実績で国内最大規模の北大阪インプラントセンター総院長として、自院のドクター40名を含め、他院の歯科医にも講習を行い、インプラントの普及に努める第一人者。インプラント学会認定医。

あべひろ総合歯科

NEWS

2016年11月25日

さいたまインプラントセンターのWebサイトを公開いたしました。

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